スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)
タグ :

消滅寸前!?表サイバー流(+ガジェ)

 2012-08-20
スピード★☆☆☆☆
スタミナ★☆☆☆☆
攻撃力 ★★★★★
守備力 ★★☆☆☆
圧縮率 ★☆☆☆☆
安定性 ★★☆☆☆

-上級(4枚)-
サイバー・ドラゴン×3
サイバー・エルタニン×1

-下級(15枚)-
プロト・サイバー・ドラゴン×2
サイバー・ツヴァイ×3
速攻のかかし×2
ブリキンギョ×2
レッドガジェット×2
グリーンガジェット×2
イエローガジェット×2

-魔法カード(17枚)-
一時休戦×3
ブラックホール×1
死者蘇生×1
パワーボンド×3
オーバーロードフュージョン×2
サイクロン×2
大嵐×1
リミッター解除×1
二重召喚×3

-罠カード(4枚)-
トラップ・スタン×2
神の宣告×1
異次元からの帰還×1


-エクストラデッキ(15枚)-
サイバー・ツイン・ドラゴン×3
サイバー・エンド・ドラゴン×2
キメラテック・オーバー・ドラゴン×3
キメラテック・フォートレス・ドラゴン×3
ブラック・ローズ・ドラゴン×1
ギアギガントX×2
A・O・Jカタストル×1

-サイドデッキ(15枚)-
ナイト・ショット×2
トラゴエディア×2
血の代償×1
月の書×1
カードカー・D×2
DNA改造手術×1
エヴォリューション・バースト×2
聖なるバリア-ミラーフォース-×2
融合呪印生物-光-×2



キーカード:
①ギアギガントX  エクシーズ・効果モンスター
ランク4/地属性/機械族/攻2300/守1500
機械族レベル4モンスター×2
1ターンに1度、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除いて発動できる。
自分のデッキ・墓地からレベル4以下の
機械族モンスター1体を選んで手札に加える。
また、このカードがフィールド上から離れた時、
自分の墓地のレベル3以下の
「ギアギア」と名のついたモンスター1体を選択して特殊召喚できる


②オーバーロードフュージョン  通常魔法
自分フィールド上・墓地から、
融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを
ゲームから除外し、機械族・闇属性のその融合モンスター1体を
融合召喚扱いとしてエクストラデッキから特殊召喚する。


③パワーボンド  通常魔法
手札またはフィールド上から、
融合モンスターカードによって決められたモンスターを墓地へ送り、
機械族の融合モンスター1体を融合デッキから特殊召喚する。
このカードによって特殊召喚したモンスターは、
元々の攻撃力分だけ攻撃力がアップする。
発動ターンのエンドフェイズ時、このカードを発動したプレイヤーは
特殊召喚したモンスターの元々の攻撃力分のダメージを受ける。
(この特殊召喚は融合召喚扱いとする)


④キメラテック・オーバー・ドラゴン   融合・効果モンスター
星9/闇属性/機械族/攻 ?/守 ?
「サイバー・ドラゴン」+機械族モンスター1体以上
このカードは融合召喚でしか特殊召喚できない。
このカードが融合召喚に成功した時、このカード以外の自分フィールド上のカードを全て墓地へ送る。
このカードの元々の攻撃力・守備力は、このカードの融合素材としたモンスターの数×800ポイントになる。
このカードは融合素材としたモンスターの数だけ相手モンスターを攻撃できる。



「未来融合フューチャー・フュージョン」が9月より禁止になったことで
切り札の未来オーバーを失い、完全に息が途絶えた表サイバー流
本来入れる予定のなかったガジェット、二重召喚を加えて
それなりに戦えるよう復活させてみました
パワーボンドのデメリットを「一時休戦」で消せるのも強み

サイドデッキにはドローソースの「増殖するG」、ガジェのお供である「トラゴエディア」
その他、ロック系に弱いためエヴォリューション・バースト、ナイト・ショットなど
サポートカードがメイン

一応この時点でも、
最大火力9500(キメラ機械×19)×2(リミッター)=19500が可能
(1度でも融合・エクシーズした後であれば墓地が肥えるので更に火力は上がります)
決して弱いわけはありませんが現代の遊戯王では未来融合なしでの展開力が低すぎる
(エフェクト・ヴェーラーで攻撃力0になる点にはご注意を)
墓地をいかに肥やすかが現在の課題

・・・正直未来消滅で実質エースはパワーボンドからのサイバー・ツイン
現時点でサイバー・エンドの召喚は(いい意味で)手札事故を起こさないと
非常に難しいです
キメラテック・オーバー・ドラゴンは時間経過次第



-補足(このデッキで間違えやすいルール)-
①手札にあるプロト・サイバー・ドラゴンをパワーボンド素材としてサイバーツインorエンドは呼べない
(フィールドに表側表示で存在しなければサイバー・ドラゴンとしては扱われません)

②一時休戦でパワー・ボンドのダメージ効果を消すことが出来る
(ダメージ効果自体にチェーンはできませんが、パワー・ボンドはダメージ扱いなので一時休戦で0にできます)

③パワー・ボンドによる攻撃力はエンドフェイズ後も元に戻らない
(エンドフェイズ時にダメージを受けるデメリットはありますが、月の書等で裏守備にならない限り倍のまま)

④キメラテック・オーバー・ドラゴンが月の書・皆既日蝕の書で裏守備になった場合、攻撃・守備0になる
(効果を打ち消されてしまうので、ATF・DEFが?状態=0に戻ります  エフェクト・ヴェーラーでも同様)


エヴォリューション・リザルト・バースト!
グォレンダァ!

カイザー亮

あ、バトルフェイズ入る前にエフェクト・ヴェーラーで効果消しますねー

スポンサーサイト
タグ :
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:

http://hirumaex.blog20.fc2.com/tb.php/2266-720f1a12

≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。