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座右の銘

 2012-12-02
「可能性が低いってことはつまり、ゼロじゃない」

私の動画で頻繁に使っているこの名言。 検索すると大抵「OneOuts」という
野球版アカギ(作者の甲斐谷氏が言ってる) の漫画が引っかかると思います。

ノミの心臓で勝利星を挙げられず、オーナーに嵌められた(※自分で八百長に応じてしまった)せいで
従順な犬&投手からショートにコンバートされた「吉田」の目を醒まさせるために
主人公「渡久地」が送った言葉です。  その辺はどうでもいいとして

が、私にとっては中学時代の教師の言葉が最初だったりします。 
←まさか自分が見た漫画で同じ台詞があるとはね・・・思いもしなかったですよ
一件正論のように見えた極論ですが、私自身この名言を非常に気に入っています 

「努力を続ければいつか成功する」という一種の根性論としか考えられませんが
少なくとも、当時の私を救ってくれた言葉でした。

その結果、アホみたいにやり込む体質になっちゃったのは別のお話になるんですが
確率が例え0.1%だとしても  可能性があるならとりあえずやってみよう  というのが自分の考えです

現実では続きはありませんが、
ゲームだとこの名言に、「成功するまでやるから100%」が加わるわけで。
たとえ1%でも、100回やれば合計100%!  
なんてアホみたいなことを毎回言ってる気がする
(※実際に1%を100回試行して1回でも成功する確率は63.40%)


んで、結局何が言いたいのかというと
「何をやるにしても成功するかしないかの50%」だよね? ってこと
ん? 違えたかな?


確率なんて飾り、えらい人にはそれがわからんのですよ   
だが0%、てめえは駄目だ
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